観光・ホテル業界向け採用管理システムおすすめ5選|選び方も解説
更新日 2026年07月31日
リード文観光・ホテル業界では、フロントや調理、清掃、レストランなどの職種を、正社員・アルバイト・パートといった複数の雇用形態で採用します。施設や求人媒体ごとに応募者情報を管理していると、連絡漏れや選考状況の共有遅れが生じることもあるでしょう。採用管理システムを導入すれば、応募者情報や面接日程、選考状況、評価などをまとめて管理できます。
この記事では、観光・ホテル業界で活用しやすい採用管理システム5選を紹介します。採用区分や求人媒体との連携、複数施設での情報共有などの選び方に加え、料金体系や導入前に決めておきたい 運用ルールも解説します。

観光・ホテル業界では、フロントや調理、清掃、レストランスタッフなど、複数の職種を正社員・アルバイト・パートといった異なる雇用形態で採用します。複数施設や求人媒体で募集している場合、応募者情報や選考状況が分散し、連絡漏れや面接調整の遅れが生じることもあるでしょう。
ここでは、対応する採用区分や求人媒体との連携、面接日程の調整、複数施設・職種の管理機能などを踏まえ、観光・ホテル業界で使いやすい5つの採用管理システムを紹介します。
サービス名 | 向いている企業 | 特徴 |
|---|
リクオプ | 複数施設のアルバイト採用を管理したい企業 | 施設・権限別の管理、面接予約、リマインド送信 |
sonar ATS by HRMOS | 新卒・中途採用を並行して進めたい企業 | 採用区分別の選考フロー、媒体連携、LINE連絡 |
ジョブカン採用管理 | 複数の職種・雇用形態をまとめたい企業 | 求人媒体連携、面接調整、評価共有、権限設定 |
i-web | 新卒採用の説明会・選考を管理したい企業 | 適性検査連携、イベント予約、選考履歴管理 |
アットカンパニー | 求人原稿や採用ページの運用も任せたい企業 | 採用ページ作成、求人サイト配信、応募者管理 |
リクオプ
HRソリューションズ株式会社
出典:リクオプ https://recop.jp/
複数施設のアルバイト・パート採用を本部と現場で管理したいホテル向け
強み
・求人原稿、応募者情報、面接日程、選考状況を1つの画面で一元管理
・本部・エリア・店舗ごとに閲覧範囲と操作権限を設定
・応募者による面接予約やリマインドメールの自動送信に対応
---
リクオプは、アルバイト・パートの募集から応募者対応、面接、選考までをまとめて管理できる採用管理システムです。求人原稿の作成・公開、応募者情報の管理、面接日程の設定、選考ステータスの更新を1つの画面で行えます。未対応の応募者を知らせるアラートや応募通知メール、一斉メール送信にも対応しており、応募者への連絡漏れを防ぎやすい点が特徴です。
本部ID、スーパーバイザーID、店舗IDを使い分け、本部は全施設、エリア責任者は担当施設、現場責任者は自施設の応募者情報を管理できます。 応募者が公開された面接枠から希望日時を予約でき、面接前日のリマインドメールも自動送信可能です。複数のホテル・旅館を展開し、本部で採用状況を把握しながら、各施設で応募者対応や面接調整を進めたい企業におすすめです。
主な機能
- 導入支援・運用支援あり
- メールサポートあり
- 電話サポートあり
- クラウド(SaaS)
sonar ATS by HRMOS
Thinkings株式会社
出典:sonar ATS by HRMOS https://sonar-ats.jp/
トライアルあり
IT導入補助金対象
上場企業導入実績あり
新卒・中途採用をまとめて管理したいホテル運営会社向け
強み
・複数媒体の応募者情報を一元管理
・新卒・中途、職種別の選考フローを設計
・面接調整やメール・LINE連絡を自動化
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sonar ATS by HRMOSは、求人作成から応募受付、面接、評価、選考状況の集計までを一元管理できる採用管理システムです。自社サイトや求人媒体、エージェントから集まる応募者情報を取り込み、プロフィールや面接結果、選考ステータスをまとめて管理できます。
新卒・中途、職種、年度ごとに選考フローを設計でき、面接日程の調整やメール・LINEでの案内、リマインド送信も自動化できます。新卒・中途採用や複数年度の選考を並行して進め、採用区分ごとに選考フローを分けたいホテル運営会社に向いています。
主な機能
- 導入支援・運用支援あり
- チャットサポートあり
- メールサポートあり
- クラウド(SaaS)
ジョブカン採用管理
株式会社DONUTS
出典:ジョブカン採用管理 https://ats.jobcan.ne.jp/
複数職種・雇用形態の採用をまとめたいホテル運営会社向け
強み
・新卒・中途・アルバイトを一元管理
・求人媒体から応募者情報を自動取得
・面接調整や選考評価をシステム上で完結
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ジョブカン採用管理は、求人募集から応募者管理、面接、採用活動の分析までを一元化できる採用管理システムです。新卒・中途・アルバイト・派遣など、雇用形態の異なる候補者をまとめて管理できます。
求人媒体との自動連携に加え、応募経路や履歴書、選考状況、面接評価を候補者ごとに集約。GoogleやMicrosoft 365のカレンダーと連携した面接調整、メール・LINEでの連絡、担当者別の権限設定にも対応しています。複数の職種や施設で採用を進め、候補者情報や選考状況を本部と現場で共有したい企業と相性の良いサービスです。
主な機能
- 導入支援・運用支援あり
- チャットサポートあり
- メールサポートあり
- 電話サポートあり
i-web
株式会社ヒューマネージ
出典:i-web https://i-web-ats.humanage.co.jp/
新卒・中途採用の選考業務をまとめたいホテル運営会社向け
強み
・新卒・中途の応募者情報を一元管理
・求人媒体や適性検査とデータ連携
・イベント予約や応募者への連絡を効率化
---
i-webは、新卒採用と中途採用を同じ画面で管理できる採用管理システムです。求人・応募者情報、選考履歴、面接評価、エージェント情報などを集約し、採用区分をまたいで進捗を把握できます。連携対象の求人媒体から応募者データを自動で取り込めるほか、適性検査やオンライン面接との連携にも対応しています。
イベントや面接の予約管理、対象者へのメッセージ配信、日程調整の効率化も可能です。応募者情報やエントリーシート、選考履歴、適性検査結果をまとめて管理できるため、新卒採用を中心に、説明会や選考を複数の施設・部門で並行して進めたいホテル運営会社にとって心強い選択肢です。エントリーから内定までの情報を一貫して追跡したい企業にも役立つでしょう。
主な機能
- 導入支援・運用支援あり
- チャットサポートあり
- メールサポートあり
- 電話サポートあり
アットカンパニー
株式会社大新社
出典:アットカンパニー https://ats.atcompany.jp/
採用ページや求人原稿の作成・運用を任せたいホテル・旅館向け
強み
・採用ホームページや求人ページの作成・更新を専任スタッフに依頼できる
・作成した求人をIndeedや求人ボックスなどの求人サイトへ配信
・応募者への自動応答、メッセージ、面接日程、選考状況をまとめて管理
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アットカンパニーは、採用 ホームページや求人ページの作成から求人配信、応募者・選考管理までに対応する採用管理システムです。Indeed PLUS連携ATSで、作成した求人情報をIndeedやGoogleしごと検索、求人ボックスなど複数の求人サイトへ連携できます。施設や職種ごとに求人を作成し、募集内容をまとめて管理することも可能です。
応募後は、自動応答やメッセージチャット、通知、面接スケジュール管理、Web面接などを同じ管理画面で利用できます。専任スタッフが採用ページや求人原稿の作成・更新、公開後の運用を支援するため、採用業務に割ける時間や人員が限られているホテル・旅館に適しています。

採用管理システムは、応募者情報や選考状況をまとめて管理するツールです。求人媒体は「応募者を集めるサービス」、採用管理システムは「応募後の選考を支援するツール」と整理できます。
比較項目 | 採用管理システム | 求人媒体 |
|---|
主な目的 | 応募者情報と選考状況を管理する | 求人情報を掲載して応募者を集める |
主な利用段階 | 応募受付から選考、内定まで | 求人の掲載から応募受付まで |
主な管理情報 | 応募者情報、選考段階、評価、連絡履歴 | 求人情報、応募情報 |
主 な機能 | 選考管理、日程調整、評価共有、メール送信 | 求人掲載、求人検索、応募受付 |
採用管理システムは応募者情報と選考状況を一元管理するツール
採用管理システムは、ATS(Applicant Tracking System)とも呼ばれ、応募受付から書類選考、面接、内定までの採用業務を管理するツールです。
応募者の氏名や連絡先、履歴書、職務経歴書に加え、応募経路、選考段階、面接日程、評価、メール履歴などをまとめて管理できます。複数の求人媒体や人材紹介会社から応募が集まる場合も、情報を一つのシステムに集約することで、対応漏れや選考状況の見落としを防ぎやすくなります。
システムによっては、面接日程の調整、応募者へのメール送信、面接担当者との評価共有、採用データの集計・分析にも対応しています。
求人媒体は応募者を集め、採用管理システムは応募後の選考を支援する
求人媒体は、企業が仕事内容や勤務地、給与などの求人情報を掲載し、求職者からの応募を集めるためのサービスです。企業と求職者の接点をつくり、求人への応募を受け付ける役割を担います。
一方、採用管理システムは、集まった応募者への連絡や書類選考、面接日程の調整、評価、内定といった応募後の業務を支援します。つまり、求人媒体は「応募者を集めるサービス」、採用管理システムは「応募者の選考を進めるためのツール」と整理できます。
ただし、採用管理機能を備えた求人媒体や、求人ページを作成できる採用管理システムもあります。サービスによって対応範囲が異なるため、導入時は求人掲載と選考管理のどこまでをカバーできるかを見極めることが大切です。
観光・ホテル業界向け採用管理システムを選ぶ際のポイント

観光・ホテル業界向けの採用管理システムは、採用区分や施設数、利用中の求人媒体、応募者対応の方法などを踏まえて選ぶことが重要です。
正社員・新卒・アルバイトなど自社の採用区分に対応しているか
ホテルや旅館では、正社員や新卒、パート・アルバイトなど、複数の採用区分で人材を募集することがあります。採用区分によって選考手順や必要な書類が異なるため、それぞれに合った選考フローを設定できるシステムが適しています。
自社が扱う採用区分を一元管理できるか、求人ごとに応募フォームや選考段階を変更できるかを確かめましょう。
複数の施設を運営している場合は、ホテル・旅館・店舗などの拠点別に求人と応募者を管理でき るシステムが便利です。フロントや調理、客室清掃など、職種ごとに応募者を分けられると、担当者や面接場所の取り違えも防ぎやすくなります。
施設・勤務地・職種ごとに求人を作成し、応募数や選考状況を一覧で把握できるかを見極めてください。
複数の求人媒体を利用している場合は、各媒体から届く応募者情報を採用管理システムへ取り込めるかが重要です。情報を手作業で転記する運用では、応募が集中した際に入力ミスや登録漏れが発生しやすくなります。
現在利用している求人媒体との連携可否に加え、取り込める情報や反映の頻度も比べましょう。
自動返信や面接日程の調整で応募者対応を迅速化できるか
ホテルや旅館では、宿泊客への対応と並行して採用業務を進めることもあります。応募受付メールを自動送信できれば、採用担当者がすぐに対応できない場合でも、応募者へ受付完了を知らせられます。
面接候補日の提示や日程確定を自動化できるか、求人・採用区分ごとにメール文面を設定できるかも押さえておきましょう。
本部が応募受付を担当し、各施設の責任者が面接を行う場合は、選考状況や面接評価をシステム上で共有できるものが適しています。応募者ごとの評価や連絡履歴を一元化すれば、報告の遅れや情報の行き違いを減らせます。
本部と施設の担当者が同じ情報を閲覧できるか、施設や役割に応じて閲覧・編集権限を分けられるかを確認してください。
採用管理システムの料金は、利用する機能や採用規模、契約プランによって異なります。月額料金だけでなく、初期費用や追加費用、料金が変わる条件まで含めて見積もることが大切です。
採用管理システムを比較する際は、初期費用と月額料金に加え、最低契約期間や支払い条件も確認します。初期費用がかからないサービスがある一方、導入設定やデータ移行、操作支援などに別途費用が発生する場合もあります。
料金を公開していないサービスでは、利用規模や必要な機能を伝えたうえで、個別に見積もりを取ります。想定する利用期間をそろえ、導入から契約終了までの総額で比べましょう。
施設数・ 利用人数・採用規模による料金差を把握する
料金は、利用人数や登録する応募者数、求人件数などによって変わる場合があります。複数施設を運営しているホテルや旅館では、本部の採用担当者だけでなく、各施設の責任者や面接担当者が利用することも踏まえてアカウント数を整理しましょう。
繁忙期や新規施設の開業に伴って応募者数が増える可能性がある場合は、登録上限を超えたときの追加料金やプラン変更の条件も押さえておく必要があります。
求人媒体との連携や採用サイトの作成が、基本料金に含まれているとは限りません。サービスによっては、特定の求人媒体との自動連携、LINE連携、適性検査、採用データの分析などが有料オプションとして提供されています。
自社が利用したい機能を事前に整理し、オプションを追加した場合の総額で見積もりましょう。利用中の求人媒体が連携対象に含まれているかも重要な判断材料です。
無料プランやトライアルが用意されている場合は、応募者の登録方法や画面の操作性、本部と各施設での情報共有を導入前に試せます。ただし、利用期間や登録できる応募者数、使える機能に制限が設けられている場合があります。
無料で利用できる範囲と有料プランへ切り替わる条件を確かめ、自社が予定する採用フローを十分に検証できるかを見極めましょう。

採用管理システムを導入しても、入力方法や担当範囲が統一されていないと、情報の更新漏れや対応の遅れが起こりやすくなります。本部と各施設で共通の運用ルールを定めてか ら利用を始めましょう。
求人の作成、応募受付、書類選考、面接、合否連絡などについて、誰が担当するのかを決めておきます。例えば、本部が求人媒体や応募者情報を管理し、各施設が面接と評価入力を担当するなど、業務ごとに役割を分けると運用しやすくなります。
担当者が不在の場合の引き継ぎ先や、最終的な採用判断を行う責任者も明確にしておきましょう。
応募受付後の初回連絡や面接後の合否連絡について、対応期限を決めておきます。連絡の基準が施設ごとに異なると、応募者対応にばらつきが生じやすくなります。
「未対応」「書類選考中」「面接調整中」「内定」など、システム上で使用する選考ステータスも統一しまし ょう。更新するタイミングまで決めると、選考状況を正確に把握できます。
フロント、調理、客室清掃などの職種や、正社員、契約社員、アルバイトなどの雇用形態によって、選考手順が異なる場合があります。すべての応募者に同じフローを適用すると、不要な確認や入力が増える可能性があります。
書類選考や面接の回数、適性検査の有無などを整理し、採用区分ごとに適切な選考フローを設定しましょう。
採用管理システムには、氏名や連絡先、履歴書、面接評価などの応募者情報が保存されます。業務に必要のない担当者まで閲覧・編集できる状態は避ける必要があります。
本部の採用担当者、施設責任者、面接担当者など、役割に応じて権限を分けましょう。退職や異動があった際に、アカウントや権限を速やかに変更する手順も決めておくことが大切です。
採用活動を改善するため、応募数や面接数、採用数など、定期的に振り返る指標をあらかじめ決めておきます。施設・職種・求人媒体ごとに集計すると、応募が集まりやすい求人や、選考途中で離脱が多い箇所を把握しやすくなります。
誰がどの頻度で集計し、結果をどのように求人内容や選考方法へ反映するのかまで定めておきましょう。
観光・ホテル業界向け採用管理システムに関するよくある質問
観光・ホテル業界で採用管理システムを導入する際は、施設規模や管理方法、外国人材への対応、無料プランの範囲などに疑問を持つ方も多いでしょう。ここでは、導入前によくある質問にわかりやすく回答します。
小規模なホテルや旅館でも導入するメリットはありますか?
施設の規模が小さくても、複数の求人媒体を利用している場合や、応募者への連絡・面接調整を少人数で行っている場合は、採用管理システムが役立ちます。
応募者情報や連絡履歴、選考状況を一元管理できるため、Excelやメールを行き来する手間を減らせます。ただし、応募者数が少ない場合は、必要な機能を絞り、無料プランや低価格帯のサービスも含めて検討するのが現実的です。
複数施設の採用状況を本部でまとめて管理できますか?
施設や職種ごとに求人・応募者を分類できるシステムであれば、本部から各施設の採用状況をまとめて管理できます。ただし製品によって、本部が全施設を横断的に閲覧できる範囲や、各施設の担当者に操作を任せられる範囲が異なります。
導入前に、自社が想定する「本部主導」か「現場主導」かの運用スタイルに合っているかを確認しましょう。
一般的な採用管理システムでは、氏名や連絡先、応募書類、選考状況などの応募者情報を管理できます。ただし、在留資格や資格外活動許可など、外国人材の採用に必要な情報をどこまで登録できるかはシステムによって異なります。
外国人を雇用する際は、採用管理システムへの情報登録とは別に、在留カードや旅券などから就労の可否を確認しなければなりません。留学生をアルバイトとして採用する場合は、資格外活動許可や就労時間の制限も確認する必要があります。
応募者数や求人件数が少なく、必要な機能が基本的な応募者管理に限られる場合は、無料サービスでも運用できる可能性があります。求人作成から応募者とのやり取りまで無料で利用できるサービスや、年間応募者数などの条件付きで無料プランを提供するシステムもあり ます。
一方、求人媒体との連携、詳細な権限設定、データ分析などは、有料オプションや上位プランになる場合があります。無料で使える機能や応募者数の上限を確認し、本部と各施設で予定する運用に対応できるかを見極めましょう。
まとめ|採用区分・施設数・運用体制に合うシステム選定が重要
観光・ホテル業界では、複数施設や職種、雇用形態の求人を同時に進めることが多く、応募者情報や選考状況の管理が複雑になりやすい傾向があります。採用管理システムを導入すれば、求人媒体から集まる応募者情報や連絡履歴、面接評価などを一元管理し、本部と各施設で共有しやすくなります。
選定時は、自社の採用区分や施設数に対応しているか、利用中の求人媒体と連携できるか、面接日程の調整や評価共有を効率化できるかを比べることが重要です。料金体系や権限設定、導入後の運用ルールも含めて比較し、自社の採用体制に合うシステムを見極めましょう。
「業界DX最強ナビ」は、10万件以上のDX相談実績を誇る、国内最大級のB2Bマッチングプラットフォーム「PRONIアイミツSaaS」が運営する業界特化のDXメディアです。業界ごとの現場で役立つSaaSの比較・おすすめ情報などを、専門スタッフが厳選してお届けします。
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