
オフィスステーション 勤怠
株式会社エフアンドエム
出典:オフィスステーション 勤怠 https://www.officestation.jp/kintai/
参考価格
月
330
円
/ユーザー
機能カバー率34%
シンプル操作で集計時間を大幅短縮!

オフィスステーション 勤怠とは
オフィスステーション 勤怠は、必要な機能だけ選んで導入できるアラカルト型のクラウド勤怠管理システムです。従業員はスマホやPCから簡単に打刻でき、出社・テレワークなど働く場所や形態にとらわれず柔軟に勤怠管理が行えます。勤怠データは自動集計され、残業や有給管理などの労務処理を効率化。社会保険手続きや年末調整などオフィスステーションの他サービスとも連携し、総合的な人事労務管理を支援します。また、利用人数に応じた従量課金でコストを抑えた運用が可能です。
オフィスステーション 勤怠の特徴・メリット
オフィスステーション 勤怠の特徴やメリットをご紹介します。
01
多様な打刻デバイスで現場に合わせた運用
オフィスステーション 勤怠はパスワード認証からICカード、モバイル打刻、PC連携型タイムレコーダーなど幅広い打刻手法を用意。オフィス勤務や現場作業、モバイルワーカーなど、企業ごとに異なる働き方へ柔軟に対応し、従業員の打刻漏れや打刻ミスを防ぎます。
02
給与計算ソフトと連携できる
CSV出力する項目を細かく選択可能で、給与計算ソフトにダイレクトに取り込み。二重入力やコピーミスのリスクが低く、作業負担を軽減できます。大量データでもスムーズに連動し、給与計算のスピードと正確性を高めることができるため、月次処理の大幅な時短が実現します。
03
無償のバージョンアップ
労働関連の法改正があっても追加料金なしで自動的にアップデートされるため、常に最新ルールに沿った管理が可能。システム買い替えや手動アップデートといった手間やコストを抑え、長期間にわたり継続利用しやすい環境が整っています。
オフィスステーション 勤怠のイメージ画像
オフィスステーション 勤怠の使い方を画面イメージや動画でご紹介します。

外出先や自宅などどこにいても打刻・勤怠管理業務ができます
出典:オ フィスステーション 勤怠 https://www.officestation.jp/kintai/
オフィスステーション 勤怠の料金プラン
オフィスステーション 勤怠の料金プランをご紹介します。
プラン1
月330円
/ユーザー
初期費用
110,000円
最低利用期間
-
最低利用人数
なし
・初期費用はシステム利用Webマニュアルなどの提供価格です(初回契約時のみ)。
・従業員数10名以下の場合、月額利用料は一律3,300円です
※年額利用料は下記のとおりです。
100名:396,000円
500名:1,980,000円
オフィスステーション 勤怠の仕様・サポート対応
仕様・サポート
サポート・ヘルプセンター
提供形態
セキュリティ対応
対応言語
IT導入補助金
デバイス対応
オフィスステーション 勤怠の機能・連携サービス
機能
機能カバー率34%
打刻方法
休暇・残業申請などのワークフロー機能
残業時間や休暇日数などの自動集計・管理機能
予実管理機能
シフト管理機能
有給休暇などの休暇管理機能
働き方改革関連法対応
医療機関対応
アラート機能
通知設定
分析機能
日報管理機能
弁当管理機能
連携(API、CSV等)サービス
労務管理システム
オフィスステーション 労務
オフィスステーション 勤怠の導入実績
オフィスステーション 勤怠の導入実績をご紹介します。
導入実績社数
40,000社超(シリーズ累計)
オフィスステーション 勤怠の評判まとめ
Web上の口コミ・レビュー情報をもとに、AIが当サイトの評価観点に沿ってサービスの評判を要約しています。
内容の正確性・最新性を保証するものではありません。詳細は公式情報もあわせてご確認ください。
内容の正確性・最新性を保証するものではありません。詳細は公式情報もあわせてご確認ください。
良い評判・解決できる課題
多様な働き方への柔軟な勤怠管理
PC・スマホ打刻と自動集計により、在宅や直行直帰を含む勤怠状況を一元的に把握しやすい。
自動集計とアラートによる法令対応
残業や有休を自動集計し、長時間労働・有休未取得アラートでExcel集計と見落としのリスクを抑えやすい。
人事労務クラウドとの一体運用
同シリーズの労務・年末調整などと組み合わせることで、勤怠から各種手続きまでペーパ ーレスに連携しやすい。
デメリット・残された課題
複雑な勤務体系での初期設定負荷
拠点ごとに異なるシフトや変形労働制がある場合、勤務区分や集計条件の設計に時間と専門知識が求められやすい。
電話サポート有償前提時の負担
電話相談がオプション扱いとなるケースがあり、マニュアルやオンラインサポートを前提に自力で解決する場面が生じやすい。
業界別の評判
各業界の特性をふまえ、サービスとの相性を5段階評価等でまとめています。
小売
業界マッチ度:
メリット
スマホ・IC打刻とシフト管理で、多店舗・多雇用形態の勤怠と残業状況を本部から横断的に把握しやすい。
デメリット
店舗ごとに例外ルールが多いと勤務区分や休暇設定が複雑になり、初期設計を外部支援なしで進めにくい場合がある。
製造
業界マッチ度:
メリット
日跨ぎシフトや36協定アラートに対応し、工場の交代勤務や長時間労働を標準機能で可視化・是正しやすい。
デメリット
現場別・工程別に細かな集計軸を持たせたい場合、工数管理や勤務区分の作り込みが必要で、運用定着まで工数がかかりやすい。
飲食・外食
業界マッチ度:
メリット
店舗ごとのシフト作成とスマホ・IC打刻で、学生アルバイト中心の不規則な勤務もクラウド上で整理しやすい。
デメリット
人の入れ替わりが激しい現場では、打刻ルールや申請フローの教育を繰り返す必要があり、店長など現場リーダーの負担が残りやすい。
教育
業界マッチ度:
メリット
大学や学校法人での利用実績があり、教職員と非常勤講師をまとめて管理し、キャンパス横断の勤怠状況を可視化しやすい。
デメリット
学期ごとの勤務パターン変更や複数キャンパス兼務が多い場合、勤務区分とカレンダー設定の工夫が必要になり設定工数が増えやすい。
建設
業界マッチ度:
メリット
現場常駐者もスマホやPCから打刻でき、直行直帰や出張を含めて現場単位の出退勤状況をリアルタイム把握しやすい。
デメリット
電波状況が不安定な現場や端末を持たない作業員が多い場合、打刻端末の配置や補完ルールを別途設計する必要が生じやすい。
医療
業界マッチ度:
メリット
医療機関向け様式出力や日跨ぎ夜勤に対応し、病棟・外来など職種別シフトを管理しながら長時間労働を正確に追いやすい。
デメリット
職種ごとに複雑な手当や勤務形態が混在する場合、勤怠区分と給与計算側の設計を綿密に合わせる必要があり導入時の調整負荷が高い。
オフィスステーション 勤怠の運営会社
サービスを運営する株式会社エフアンドエムの概要です。
| 会社名 | 株式会社エフアンドエム |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 大阪府吹田市江坂町1-23-38 F&Mビル |
| 拠点 | 大阪府・東京都・愛知県・福岡県・宮城県・北海道・沖縄県 |
| 設立 | 1990年 |
| 代表名 | 森中 一郎 |
| 従業員規模 | 931人(2024年12月末現在・連結) |