
Unified-One 統合ID管理
富士通株式会社
出典:Unified-One 統合ID管理 https://www.fujitsu.com/jp/solutions/industry/education/campus/information/idm/
特徴
利用者情報をまとめて管理し運用負担を軽減
IDライフサイクル管理を自動化して業務を効率化
卒業後まで見据えた生涯ID管理に対応
Unified-One 統合ID管理とは
Unified-One 統合ID管理は、大学向けに設計されたID管理システムです。学生や教職員、卒業生など多様な利用者情報を一元管理し、学内システムや外部サービスへのID連携を効率化します。利用者情報の登録・更新・削除に関わる運用負荷を軽減できるほか、IDライフサイクル管理の自動化にも対応。入学から卒業後まで継続してIDを管理できるため、大学全体の情報基盤を支えながら、管理コストの削減と業務効率の向上を実現します。
Unified-One 統合ID管理の特徴・メリット
Unified-One 統合ID管理の特徴やメリットをご紹介します。
01
利用者情報をまとめて管理し運用負担を軽減
Unified-One 統合ID管理は、学生や教職員などの利用者情報を一つのシステムに集約し、学内の複数システムへ一括で連携できます。個別システムごとの管理作業が不要になるため、担当者の負担を削減。情報の整合性も維持しやすく、登録漏れや更新ミスの防止につながります。
02
IDライフサイクル管理を自動化して業務を効率化
Unified-One 統合ID管理では、上位システムから利用者情報を自動で取り込み、学籍状態の変化に応じたIDの発行・変更・停止などを自動処理できます。手作業による運用を最小限に抑えられるため、ヒューマンエラーの削減と業務スピードの向上を両立します。
03
卒業後まで見据えた生涯ID管理に対応
Unified-One 統合ID管理は、在学中だけでなく卒業後も継続して利用者IDを管理できる点が特長です。卒業生や保護者、職員など幅広い利用者の情報を一元的に管理できるため、長期的な視点でのID運用を実現。大学全体の継続的なサービス提供や円滑 な情報管理を支援します。
Unified-One 統合ID管理の料金プラン
Unified-One 統合ID管理の料金プランをご紹介します。
お問い合わせ
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Unified-One 統合ID管理の運営会社
サービスを運営する富士通株式会社の概要です。
| 会社名 | 富士通株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1 |
| 設立 | 1935年6月 |
| 代表名 | 時田 隆仁 |
| 従業員規模 | 113,000人(2025年3月31日時点、グローバル) |
| 事業内容 | サービスソリューション ハードウェアソリューション ユビキタスソリューション |
| 資本金 | 3,256億円(2025年3月31日時点) |




