
弥生経費 Next
弥生株式会社
出典:弥生経費 Next https://www.yayoi-kk.co.jp/kaikei/kaikei-next/
弥生経費 Nextとは
弥生経費 Nextの特徴・メリット
弥生経費 Nextの特徴やメリットをご紹介します。
追加費用なしで充実した機能を利用可能
弥生経費 Nextは、AIによる高精度OCR読み取りや交通系ICカード連携、電子帳簿保存法・インボイス制度対応などの機能を標準搭載しています。オプション費用を気にせず必要な機能を利用できるため、コストを抑えながら本格的な経費精算環境を整えられます。機能追加ごとの課金が発生しにくく、長期的な運用コスト管理にも役立ちます。
AIによる柔軟な承認フロー設定を実現
弥生経費 Nextでは、「一定金額以上は部長承認」「部署ごとに承認ルートを変更」といった複雑なワークフローも、AIエージェントへの指示だけで簡単に設定できます。設定作業の属人化を防ぎながら、企業ごとの運用ルールに柔軟に対応可能です。承認済みデータは会計システムへ自動連携されるため、仕訳入力の手間削減や月次決算の早期化にも貢献します。
導入から運用まで安心できるサポート体制
弥生経費 Nextは、シンプルで直感的に操作できる画面設計を採用しています。加えて、中規模企業向けには専属担当者が約1ヶ月間伴走するオンボーディング支援を提供。初期設定から運用開始までをサポートすることで、導入時の負担を軽減します。法令改正にも自動対応しているため、安心して継続利用しやすい点も特長です。
弥生経費 Nextのイメージ画像
弥生経費 Nextの使い方を画面イメージや動画でご紹介します。

面倒な初期設定は不要で正確な立替経費精算
出典:弥生経費 Next https://www.yayoi-kk.co.jp/kaikei/kaikei-next/
弥生経費 Nextの料金プラン
弥生経費 Nextの料金プランをご紹介します。
弥生経費 Nextの仕様・サポート対応
仕様・サポート
弥生経費 Nextのサポート担当者のコメント
弥生経費 Nextのサポート担当者によるコメントを紹介します。

— 特にどういう事業者や利用シーンに選ばれることが多いですか?
従業員数が50名以下の、バックオフィスの効率化を目指す法人様に多く選ばれています。特に「Excelでの精算管理に限界を感じているが、複雑なシステムを導入する余裕がない」という企業様に最適です。弥生会計 Nextを既にお使いの方、あるいは検討中の方にとっては、会計連携によるメリットを最大限に享受いただけます。外出の多い組織やテレワークを導入している組織において、場所を選ばない精算フローを構築したいシーンで活用されています。
— 利用者から特に嬉しかった声や、印象に残った評価はありますか?
「領収書を撮るだけで入力が終わるため、精算作業の心理的ハードルが下がった」というお声を多くいただきます。また経理担当者様からは、会計ソフトへの転記作業がなくなったことで「月末の残業時間が減り、本来行うべき管理業務に時間を割けるようになった」と評価をいただいています。操作が非常に分かりやすいため、社内への周知に手間がかからず、スムーズに運用が定着したという点も、弥生ブランドとしての大きな強みであると実感しています。
— 導入後のサポート体制や運用支援で、特に意識している点はありますか?
ツールを導入して終わりではなく、お客様が確実に業務効率化を実感できるよう、丁寧なサポートを心がけています。お客様の業務に寄り添い、日々の経理業務に関する不安を取り除きながら、主業に集中できる環境づくりを長期的に支えていくことが、私たちの使命だと考えています。
弥生経費 Nextの機能・連携サービス
機能
連携(API、CSV等)サービス
弥生経費 Nextの導入実績
- 株式会社石村不動産
導入実績(企業規模不明)
- 株式会社石村不動産
弥生経費 Nextの評判まとめ
内容の正確性・最新性を保証するものではありません。詳細は公式情報もあわせてご確認ください。
業界別の評判
弥生経費 Nextの運営会社
| 会社名 | 弥生株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都千代田区外神田 4-14-1 秋葉原 UDX 21F |
| 拠点 | 東京都・大阪府・北海道・宮城県・埼玉県・愛知県・広島県・福岡県 |
| 設立 | 2007年1月 |
| 代表名 | 武藤 健一郎 |
| 従業員規模 | 801名(2025年9月現在) |
| 事業内容 | 業務ソフトウェアおよび関連サービスの開発・販売・サポート |
| 資本金 | 5千万円 |





