Bizストレージ ファイルシェアとは
Bizストレージ ファイルシェアは、大容量ファイルの送受信を安全に行える法人向けオンラインストレージです。Webブラウザから利用でき、専用ソフトを必要とせず手軽にファイル共有が行えます。アクセス制御や承認機能などのセキュリティ機能も備えており、企業間のデータ授受を安心して進められる環境を提供します。
Bizストレージ ファイルシェアの特徴・メリット
Bizストレージ ファイルシェアの特徴やメリットをご紹介します。
Bizストレージ ファイルシェアは、1回あたり最大2GBのファイル送受信に対応しています。相手がアカウントを持っていない場合でも受信できるため、取引先とのやり取りもスムーズです。メール添付では扱いにくい大容量データも、安全に共有できる手段として活用されています。
Bizストレージ ファイルシェアは、送信前の承認機能やアクセス履歴の確認機能を備えています。送信内容を事前にチェックできるため、誤送信のリスクを軽減します。ダウンロード履歴も把握できるため、情報管理の透明性向上に寄与します。
Bizストレージ ファイルシェアは、容量とID数に応じた定額料金を採用しています。ユーザー数が増えてもコストが大きく変動しにくく、大規模組織でも導入しやすい設計です。全社的なファイル共有基盤として運用できます。
Bizストレージ ファイルシェアのイメージ画像
Bizストレージ ファイルシェアの使い方を画面イメージや動画でご紹介します。
Bizストレージ ファイルシェアのファイル共有画面(PC)
出典:Bizストレージ ファイルシェア https://www.ntt.com/business/services/application/online-storage/bst-sh.html
Bizストレージ ファイルシェアの料金プラン
Bizストレージ ファイルシェアの料金プランをご紹介します。
最大登録可能ユーザー数1,000のプラン
ドコモビジネスオンラインショップでお申し込みの場合、初期費用が無料です。
最大登録可能ユーザー数2,000のプラン
ドコモビジネスオンラインショップでお申し込みの場合、初期費用が無料です。
最大登録可能ユーザー数3,000のプラン
ドコモビジネスオンラインショップでお申し込みの場合、初期費用が無料です。
最大登録可能ユーザー数4,000のプラン
ドコモビジネスオンラインショップでお申し込みの場合、初期費用が無料です。
最大登録可能ユーザー数10,000のプラン
ドコモビジネスオンラインショップでお申し込みの場合、初期費用が無料です。
最大登録可能ユーザー数10,000のプラン
ドコモビジネスオンラインショップでお申し込みの場合、初期費用が無料です。
最大登録可能ユーザー数10,000のプラン
ドコモビジネスオンラインショップでお申し込みの場合、初期費用が無料です。
最大登録可能ユーザー数10,000のプラン
ドコモビジネスオンラインショップでお申し込みの場合、初期費用が無料です。
Bizストレージ ファイルシェアの仕様・サポート対応
Bizストレージ ファイルシェアの機能・連携サービス
Bizストレージ ファイルシェアの導入実績
Bizストレージ ファイルシェアの導入実績をご紹介します。
大企 業の導入実績
従業員数300名以上を大企業としてご紹介しています。
1000名以上
- 株式会社DTS
/ - 株式会社NTTファシリティーズ
/ - オークマ株式会社
/ - NOK株式会社
/ - ジヤトコ株式会社
/ - 東京コンピュータサービス株式会社
/ - 株式会社ジェイアール東海高島屋
300〜499名
- 株式会社ディスコ
/ - 株式会社テクノウェアシンク
/ - 株式会社WOWOW
中小企業の導入実績
従業員数20名〜300名未満の企業を中小企業としてご紹介しています。
100〜299名
- 株式会社古川製作所
/ - レキットベンキーザー・ジャパン株式会社
/ - ムトー精工株式会社
/ - 株式会社JCBトラベル
/ - 三井倉庫ビジネスパートナーズ株式会社
/ - エスディーエムコンサルティング株式会社
/ - 日本ビジネスアート株式会社
/ - 株式会社ニチリウ永瀬
/ - 株式会社エーアイピー
/ - きらら保険サービス株式会社
/ - 株式会社三友システムアプレイザル
導入実績(企業規模不明)
従業員数の確認が取れなかった企業をご紹介しています。
- 株式会社ワイイーエス
/ - オリーブ国際特許事務所
/ - リンクシェア・ジャパン株式会社
/ - 日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社
/ - 財団法人建築環境・省エネルギー機構
Bizストレージ ファイルシェアの評判まとめ
Web上の口コミ・レビュー情報をもとに、AIが当サイトの評価観点に沿ってサービスの評判を要約しています。
内容の正確性・最新性を保証するものではありません。詳細は公式情報もあわせてご確認ください。
大容量ファイルを安定送受信できる基盤
最大2GBまでブラウザから送受信でき、メール容量制限や分割送信の手間とリスクをまとめて解消しやすい。
PPAP対策と細かなアクセス制御
上長承認や期限・回数制限、IP制限などで、取引先とのファイル授受における誤送信と情報漏えいリスクを抑えやすい。
取引先別共有フォルダーとログ管理
取引先やプロジェクト単位でフォルダーと権限を分け、アクセス履歴や世代管理と併せて社内外のファイル共有を統制しやすい。
外部システムとの自動連携の弱さ
標準APIを備えず、他システムとのデータ連携やワークフロー統合はRPAなど別ツール前提の設計になりやすい。
ブラウザ中心UIによる操作負荷
毎回のWebログインや画面遷移が必要で、頻繁なアップロード作業やITに不慣れな利用者には操作が煩雑と感じられやすい。
業界別の評判
各業界の特性をふまえ、サービスとの相性を5段階評価等でまとめています。
店舗や取引先ごとに共有フォルダーを分け、商品画像や販促データを安全に配信でき、本部からの情報展開を効率化しやすい。
POSや在庫システムとAPI連携できず、店舗業務と自動連携したい場合はRPAや手動運用に頼る場面が残りやすい。
図面や仕様書など大容量データをPPAP不要で授受でき、取引先別フォルダーとログで品質文書のトレーサビリティを確保しやすい。
工程別や品番別に細かくファイルを紐づける仕組みは標準でなく、PLMや生産管理との統合には追加設計が必要になりやすい。
本部から店舗やFC先へメニュー画像・POPデータを配信し、取引先別フォルダーで誤送信を抑えつつ多店舗チェーンに展開しやすい。
ブラウザ操作と多段階設定が前提のため、ITに不慣れな店舗スタッフにはログインや送受信手順の教育が継続的に必要になりやすい。
入試関連資料や委託業者向けデータを共有フォルダーと上長承認付き送信で扱え、学外との機密資料授受の統制に生かしやすい。
学校や公共機関の一部では外部URLがプロキシで遮断される例があり、受信側ネットワーク担当との事前調整が必須になりやすい。
CAD図面や工程写真を現場・協力会社と共有し、数百現場規模でも1万IDまで定額で付与でき、日々のデータ授受を標準化しやすい。
現場の通信環境が不安定な場合やモバイル端末主体の運用では、オフライン同期機能がなく、都度ブラウザ操作が負担になりやすい。
ASP・SaaS認定や二要素認証、詳細ログにより、検査画像や紹介状など個人情報を含むファイル送受信の証跡管理を補強しやすい。
標準APIがなく、電子カルテやPACSと自動連携できないため、ダウンロードやアップロード手順を人手で運用しヒューマンエラー懸念が残る。
Bizストレージ ファイルシェアの運営会社
サービスを運営するNTTドコモビジネス株式会社の概要です。
| 会社名 | NTTドコモビジネス株式会社 |
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| 本社の国 | 日本 |
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| 本社所在地 | 東京都千代田区大手町2-3-1 大手町プレイスウエストタワー |
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| 拠点 | 東京都
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| 設立 | 1999年7月 |
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| 代表名 | 小島 克重 |
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| 従業員規模 | 9,350名 (NTTドコモビジネスグループ全体:17,550名) ※2025年3月末現在 |
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| 事業内容 | 国内電気通信事業における県間通話サービス、国際通信事業、ソリューション事業、及びそれに関する事業等
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| 資本金 | 2,309億円 |
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