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大企業・大手企業へ導入実績があるオンラインストレージ
【2026年04月】大企業・大手企業へ導入実績があるオンラインストレージ17サービスを徹底比較!価格、導入実績一覧付き
最新のオンラインストレージ17サービスを掲載しています。(2026年04月14日) 価格や無料・トライアルプランの有無、導入実績、特徴などを一覧で簡単に比較できます。
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大企業・大手企業へ導入実績があるオンラインストレージ比較一覧

セキュアSAMBAは、社内外でのファイル共有を安全かつ簡単に行える日本国内向けのクラウドストレージサービスです。Samba互換を備えており、ローカルネットワーク感覚でファイルサーバーを利用できる利便性が特徴。独自の暗号化技術やアクセス制御による高いセキュリティを維持しつつ、電子帳簿保存法への対応や詳細なログ管理など、企業ニーズに応える機能を装備。大容量ファイルのやり取りやバージョン管理にも対応しているため、オフィスの外でも安全かつシームレスに業務を進められます。
- 社外と安全にファイル共有
- フォルダ単位で細かな権限設定
- ブラウザ操作で即スタート
- 株式会社MACオフィス /
- 株式会社アルファーサービス /
- JFEホールディングス株式会社


Ci Media Cloud(シーアイ メディアクラウド)は、ソニーが提供するクラウド型メディア資産管理・コラボレーションプラットフォームです。動画や音声など大容量のメディアファイルをクラウドに一元保管し、チームでの閲覧・レビュー・共有をスムーズに行えます。ブラウザ上で映像のプレビューやコメント付け、フォーマット変換も可能なため、撮影現場から編集・配信までデータを移動させずに完結。コンテンツ制作プロセスの効率化とコスト削減に寄与し、クリエイターが本来の制作業務に集中できる環境を提供します。
- セキュア環境での共有が可能
- 機能と専用アプリが充実
- 一括管理で利便性を向上


Boxは、容量を気にせず利用できるオンラインストレージサービスで、さまざまな形式のファイルを保存・共有できます。PC・スマホ問わずどこからでもアクセスでき、編集履歴の確認や変更内容の 追跡といった管理機能も充実しています。高度なセキュリティにより重要データを安全に扱えるほか、Google WorkspaceやOffice 365、Slack、Zoomなど主要アプリとの連携にも対応しており、業務の生産性向上に寄与します。
- 容量を気にせず使えるストレージ環境
- 安全性を確保したファイル共有機能
- モバイル環境でも快適に閲覧・管理


Bizストレージ ファイルシェアは、NTTコミュニケーションズが提供する法人向けオンラインストレージサービスです。社内外とのファイル共有や共同編集がスムーズに行えるうえ、大容量のデータ転送や自動バックアップ機能を備え、災害時の事業継続にも有効。アクセス権限の細かい設定や操作ログの管理でセキュリティを高め、情報漏えいのリスクを低減します。さらに、同社のクラウドサービスやネットワークとの連携が容易で、業務システムへの統合も可能。信頼性の高い日本国内のデータセンターを利用し、大企業から中小企業まで幅広く導入されています。
- 2GBまでメール感覚で共有
- ドメイン制限&承認で誤送信防止
- 1万ユーザーでも定額7.15万円

Dropbox Businessは、世界中で利用されるDropboxの法人向けクラウドストレージサービスです。ファイルの共有や共同編集をリアルタイムで行え、PC・スマホ・タブレットなどマルチデバイスでアクセス可能。バージョン履歴や削除ファイルの復元機能が充実しており、誤操作によるデータ消失を防ぎます。管理者向けにはアクセス権限やデバイス管理、監査ログなどのセキュリティ機能が提供され、大企業でも安心して導入できる設計。世界規模のデータセンターインフラを活かし、高速で安定したファイル共有環境を実現します。
- 幅広いツールと連携可能
- 大容量ファイルも安全に転送
- 強固なセキュリティ対策


Fleekdriveは、企業向けのファイル共有・コラボレーションを支援する国産クラウドストレージサービスです。シンプルで直感的なUIにより、社内外のメンバーと円滑にファイルをやり取り可能。バージョン管理やアクセス期限の設定、ダウンロード制限など、細かな制御機能でセキュリティを担保します。オンライン上でのプレビューやコメント機能を備え、ドキュメントレビューも効率的に行えます。さらに、Salesforceや各種業務システムとの連携が容易で、企業の情報共有基盤として柔軟に活用できるのが強みです。
- ドラッグ操作で簡単共有
- コメント・タスクで共同作業