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Prime Drive

Prime Drive

ソフトバンク株式会社

出典:Prime Drive https://www.softbank.jp/biz/services/collaboration/primedrive/

トライアルあり
上場企業導入実績あり
特徴
ISO&ISMAP取得で安心運用
最大1万IDでも低コスト
管理者機能で運用ラクラク

契約容量1GB

12,000
円 / 契約
予算に合うサービスを診断する(無料)
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のサービス情報は、一部PRONIアイミツSaaS
のサービスデータを参照しています。

情報更新者:業界DX最強ナビ編集部情報取得元掲載修正依頼

Prime Driveとは

Prime Driveは、ソフトバンクが提供する法人向けクラウドストレージサービスで、大容量のファイルを安全かつ簡単に保管・共有できます。日本国内のデータセンターを利用するため、セキュリティやプライバシー面で安心。社内外とのコラボレーション機能が充実しており、アクセス権限の細かい設定やファイル履歴の追跡、コメント欄を通じたコミュニケーションなどをサポートします。システム連携やユーザー管理も柔軟で、企業規模に応じて拡張可能。ビジネスシーンでのファイル管理を効率化し、業務生産性を向上させるストレージサービスです。

Prime Driveの特徴・メリット

Prime Driveの特徴やメリットをご紹介します。

01

ISO&ISMAP取得で安心運用

Prime Drive は ISO 27001/27017 と政府 ISMAP を両取りしたガチガチのセキュリティクラウド。外部監査法人の定期チェックも入っているので「ほんとに大丈夫?」と聞かれても胸を張れます。経産省基準クリアの文書で情シス稟議がサクッと通るのも地味にうれしいポイント。

02

最大1万IDでも低コスト

登録 ID は上限1 万、容量契約に応じてシートを自由に配布できる仕組み。保存期限や容量ルールをポリシー設定で細かく縛れるので「外部共有は30日で自動削除」のような縛りも簡単。大所帯でもストレージ費を抑えつつセキュア共有を始められます。

03

管理者機能で運用ラクラク

ユーザー追加・権限変更・データ移動を一括で処理できる管理コンソールが強力。組織改編時にフォルダを丸ごと別部署へ引っ越ししてもリンク切れなし。送信済みファイルのアーカイブ保存や緊急ロックも備え、不正アクセス発生時の初動を最速化できます。

Prime Driveのイメージ画像

Prime Driveの使い方を画面イメージや動画でご紹介します。

メイン画面からファイルを送付します。

メイン画面からファイルを送付します。

出典:Prime Drive https://www.softbank.jp/biz/services/collaboration/primedrive/

Prime Driveの料金プラン

Prime Driveの料金プランをご紹介します。

トライアルあり
契約容量1GB
12,000円 / 契約
初期費用
30,000円 / 契約
最低利用期間
1ヶ月
最低利用人数
1万ID ※1万以上は個別対応
契約容量1GBのプラン 1~9GBの場合は1GB単位、 10GB以上は10GB単位、 100GB以上は100GB単位、 1TB以上は1TB単位での契約です。
契約容量10GB
69,800円 / 契約
初期費用
30,000円 / 契約
最低利用期間
1ヶ月
最低利用人数
1万ID ※1万以上は個別対応
契約容量10GBのプラン 1~9GBの場合は1GB単位、 10GB以上は10GB単位、 100GB以上は100GB単位、 1TB以上は1TB単位での契約です。
契約容量100GB
180,000円 / 契約
初期費用
30,000円 / 契約
最低利用期間
1ヶ月
最低利用人数
1万ID ※1万以上は個別対応
契約容量100GBのプラン 1~9GBの場合は1GB単位、 10GB以上は10GB単位、 100GB以上は100GB単位、 1TB以上は1TB単位での契約です。
契約容量1000GB
360,000円 / 契約
初期費用
30,000円 / 契約
最低利用期間
1ヶ月
最低利用人数
1万ID ※1万以上は個別対応
契約容量1000GBのプラン 1~9GBの場合は1GB単位、 10GB以上は10GB単位、 100GB以上は100GB単位、 1TB以上は1TB単位での契約です。

Prime Driveの仕様・サポート対応

仕様・サポート

サポート・ヘルプセンター
チャットサポートあり
メールサポートあり
電話サポートあり
提供形態
オンプレミス(パッケージ)
クラウド(SaaS)
スマホ・モバイル対応
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
モバイルブラウザ(スマホブラウザ)対応
セキュリティ対応
ISMS
Pマーク
冗長化
通信の暗号化
IP制限
二要素認証・二段階認証
シングルサインオン
ログ管理
アカウントロック
ユーザー別権限設定
バージョン管理
デバイス制限
国内サーバー
リンクの有効期限設定
ファイルパスワード設定
閲覧権限の設定
対応言語
中国語
デンマーク語
オランダ語
英語
フィンランド語
フランス語
ドイツ語
イタリア語
日本語
韓国語
ノルウェー語
ポルトガル語
ロシア語
スペイン語
スウェーデン語
タイ語
アラビア語
インドネシア語
ブルガリア語
クロアチア語
チェコ語
ヘブライ語
ヒンディー語
ハンガリー語
ポーランド語
トルコ語
ベトナム語

Prime Driveの機能・連携サービス

機能

機能カバー率
41%
ユーザーが利用する機能
ユーザーのID管理機能
ファイルの検索機能
ファイルのタグ付け機能
ダウンロードリンクの発行機能
組織外のゲスト招待機能
ファイルへのコメント機能
ファイルの同時編集機能
ファイルへのアクセスによる通知機能
WebDAVファイル対応
アーカイブファイルのプレビュー表示
Zipファイル対応
RARファイル対応
tarファイル対応
gzipファイル対応
オーディオファイルのプレビュー表示
MP3ファイル対応
MPEGファイル対応
WAVファイル対応
Oggファイル対応
Opusファイル対応
画像ファイルのプレビュー表示
JPEGファイル対応
PNGファイル対応
GIFファイル対応
BMPファイル対応
TIFFファイル対応
SVGファイル対応
マークアップ・コードファイルのプレビュー表示
CSSファイル対応
HTMLファイル対応
PHPファイル対応
Cファイル対応
Cppファイル対応
Hファイル対応
HPPファイル対応
JSファイル対応
Javaファイル対応
PYファイル対応
テキストファイルのプレビュー表示
TXTファイル対応
動画ファイルファイルのプレビュー表示
WebMファイル対応
MPEG-4ファイル対応
3GPPファイル対応
MOVファイル対応
AVIファイル対応
MPEGPSファイル対応
WMVファイル対応
FLVファイル対応
マイクロソフト製品ファイルのプレビュー表示
XLSファイル対応
XLSXファイル対応
PPTファイル対応
PPTXファイル対応
DOCファイル対応
DOCXファイル対応
XPSファイル対応
Adobe製品ファイルのプレビュー表示
Aiファイル対応
PSDファイル対応
PDFファイル対応
EPSファイル対応
PSファイル対応
TTFファイル対応
Apple製品ファイルのプレビュー表示
KEYファイル対応
Numbersファイル対応
CADファイルのプレビュー表示
DWGファイル対応
DXFファイル対応
ファイルへのアクセス方法
エクスプローラー対応
ブラウザ対応
大容量に対応
1TB以上に対応
2TB以上に対応
3TB以上に対応
容量無制限
その他の機能
ワークフロー機能
自動バックアップ機能
共有ドライブの管理機能
OCR(文字認識)テキストの編集機能

連携(API、CSV等)サービス

ID管理
Okta
グループウェア
Microsoft 365

Prime Driveの導入実績

Prime Driveの導入実績をご紹介します。
導入実績社数
1300社
代表的な導入企業
  • 株式会社フォトシンス

中小企業の導入実績

従業員数20名〜300名未満の企業を中小企業としてご紹介しています。
100〜299名
  • 株式会社フォトシンス

Prime Driveの評判まとめ

Web上の口コミ・レビュー情報をもとに、AIが当サイトの評価観点に沿ってサービスの評判を要約しています。
内容の正確性・最新性を保証するものではありません。詳細は公式情報もあわせてご確認ください。
メリット
良い評判・解決できる​課題
高セキュリティなファイル共有基盤
国内データセンターと各種認証で機密資料も保護し、大容量ファイルを安全に社内外共有しやすい。
PPAP廃止と誤送信リスク低減
ダウンロードリンクと上長承認、リンク無効化によりPPAP運用を置き換え、誤送信時の情報漏えいを抑えやすい。
マルチデバイス対応による業務効率化
PCとタブレット・スマホ連携やOffice連携で営業資料やマニュアルを電子化し、外出先や現場での閲覧更新を効率化。
デメリット
デメリット・残された​課題
小容量利用時のコストと料金設計
容量課金と初期費用が必要なため、利用容量が小さい企業や部署では他手段と比べ割高に感じられやすい。
操作習熟と大容量データ取り扱い
マニュアル読解が前提との声があり、動画など超大容量ファイルでは1回のアップロード上限が運用上の制約になりうる。

業界別の評判

各業界の特性をふまえ、サービスとの相性を5段階評価等でまとめています。
小売
業界マッチ度:
merit
メリット
販促資料やマニュアルを共有フォルダで本部一元管理し、多店舗へ更新通知付きで最新情報を素早く展開しやすい。
demerit
デメリット
画像・動画の多い販促データでは容量課金とファイル上限がネックとなり、プラン選定と運用設計に注意が必要。
製造
業界マッチ度:
merit
メリット
製品図面や極秘設計書をプロジェクト別フォルダで管理し、国内外拠点や取引先との技術資料共有を高セキュリティで効率化できる。
demerit
デメリット
CADや動画など巨大データでは一度のアップロード上限にかかりやすく、別手段との併用やデータ分割が必要になることがある。
建設
業界マッチ度:
merit
メリット
現場ごとにフォルダを切り図面や要領書をタブレットへ配信し、紙図面の持ち運びを削減してペーパーレスな施工管理を実現しやすい。
demerit
デメリット
屋外現場の通信品質によってはクラウド利用が不安定になり、オフライン閲覧やキャッシュ運用を含めたルール設計が必要。
医療
業界マッチ度:
merit
メリット
製薬企業の事例のようにMR資料や医薬情報を一括管理し、タブレットを通じて医師・薬剤師へ最新情報を安全に提供しやすい。
demerit
デメリット
電子カルテなど診療システムとの直接連携は限定的で、医療機関では診療データ管理用システムとの役割分担設計が必要になりやすい。

Prime Driveの運営会社

サービスを運営するソフトバンク株式会社の概要です。
会社名ソフトバンク株式会社
本社の国日本
本社所在地東京都港区海岸一丁目7番1号
拠点東京
設立1986年12月
代表名宮川 潤一
従業員規模単体:18,895人(2025年3月31日現在)
事業内容 移動通信サービスの提供、携帯端末の販売、固定通信サービスの提供、インターネット接続サービスの提供
資本金228,162百万円(2025年3月31日現在)

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