
Oops FOR OFFICE
株式会社SQUIZ
出典:Oops FOR OFFICE https://oops-jp.com/womb/
Oops FOR OFFICEとは
Oops FOR OFFICEの特徴・メリット
Oops FOR OFFICEの特徴やメリットをご紹介します。
月額・診察料0円で利用できるオンライン診療
Oops FOR OFFICEは、スマートフォンだけで受診から処方まで完結できるオンライン診療サービスを提供します。AGAやピル、花粉症など幅広い診療科目に対応し、アプリのインストールも不要です。企業側のランニングコストは0円で、従業員が医療にアクセスしやすい環境を整えられます。
メンタル不調を早期にケアできる支援体制
Oops FOR OFFICEが提供する「Oops HEART」は、精神科医や臨床心理士にオンラインで相談できるメンタルヘルス支援サービスです。スマホ完結の手軽さと専門的な対応を両立し、ストレスや不調の早期発見・対応を実現。従業員の心身の健康維持と、組織全体のパフォーマンス向上を支援します。
妊娠から職場復帰までを一貫サポート
Oops FOR OFFICEが提供する「SUNME by Oops WOMB」は、妊娠・出産に関わる各種手続きの案内や、助産師への体調相談、職場復帰までを伴走支援するサービスです。ライフイベントと仕事の両立を支えることで、不安を軽減し、キャリアの継続を後押しします。女性活躍推進や定着率向上にも効果的です。
Oops FOR OFFICEの料金プラン
Oops FOR OFFICEの料金プランをご紹介します。
Oops FOR OFFICEの仕様・サポート対応
仕様・サポート
Oops FOR OFFICEのサポート担当者のコメント
Oops FOR OFFICEのサポート担当者によるコメントを紹介します。

— 特にどういう事業者や利用シーンに選ばれることが多いですか?
平均年齢30歳前後で妊娠・出産の支援ニーズが高い企業様や、従業員数の増加に伴いコストを抑えて福利厚生を導入したい企業様、また産業医より気軽に相談できるメンタルケア体制を整えたい企業様で選ばれるケースが多いです。
— 利用者から特に嬉しかった声や、印象に残った評価はありますか?
利用者からは「問診で必要に応じて婦人科受診を勧めてくれるなど、ピル処方を無理に勧めない姿勢が安心できた」との声や、「初めての妊娠で不安だったが、何から準備すべきか丁寧にサポートしてもらえて心強かった」といった評価をいただいています。 また、「LINEで問い合わせができ、不安にすぐ返答をもらえたことが大きな安心につながった」との声も多く、寄り添ったサポートが従業員の安心感に直結していることを実感しています。
— 導入後のサポート体制や運用支援で、特に意識している点はありますか?
導入後は、サポートの提供だけでなく、定期的なセミナーや情報提供を通じて健康やカラダに関するリテラシー向上サポートも行っています。 企業全体で適切なヘルスサポートが行えることを重視しています。
Oops FOR OFFICEの運営会社
| 会社名 | 株式会社SQUIZ |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都渋谷区代々木2丁目16-7 山葉ビル 7階 |
| 拠点 | 東京都 |
| 設立 | 2020年11月 |
| 代表名 | 平野 巴章 |
| 従業員規模 | 25名 |
| 事業内容 | オンライン診療サービスOops、妊娠期サポートサービスSUNMEの運営 |
| 資本金 | 50,000,000円 |




