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Proceedクラウド

Proceedクラウド

株式会社東京ファクトリー

出典:Proceedクラウド https://proceed-cloud.com/

特徴
撮影するだけで現場写真を整理・蓄積
写真やチャットで現場の状況を共有
工程表で予定と実績を一元管理
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のサービス情報は、一部PRONIアイミツSaaS
のサービスデータを参照しています。

情報更新者:業界DX最強ナビ編集部情報取得元掲載修正依頼

Proceedクラウドとは

Proceedクラウドは、現場で撮影した写真や工程情報などをクラウド上で一元管理し、現場データの蓄積・共有・活用を効率化するデータ管理プラットフォームです。スマートフォンで撮影した写真を工程や機器などの情報と紐づけて整理できるため、現場の状況をタイムリーに把握できます。写真への書き込みやコメント、チャット機能を使えば、トラブル発生時も現場と事務所の間でスムーズに情報を共有可能。工程表では予定と実績を管理でき、案件の進捗や納期への影響も確認できます。蓄積した現場情報を検索・振り返りにも活用でき、現場と管理部門の情報連携を支援します。

Proceedクラウドの特徴・メリット

Proceedクラウドの特徴やメリットをご紹介します。

01

撮影するだけで現場写真を整理・蓄積

Proceedクラウドは、アプリ上で機器や工程などの情報を選んで撮影するだけで、写真を関連情報と紐づけて保存できます。蓄積した写真はマトリックス形式で整理されるため、案件や工程ごとの状況を把握しやすくなります。タグや撮影日、登録者などを条件に検索することもでき、必要な写真をすぐに見つけて過去の現場状況を確認できます。

02

写真やチャットで現場の状況を共有

Proceedクラウドは、写真への書き込みやコメント、チャットを使って、現場の状況をリアルタイムに共有できます。トラブルが発生した際も、写真を添えて具体的な状況を伝えられるため、現場と事務所の間で認識を合わせやすくなります。メッセージはメールやTeamsへの通知にも対応しており、情報の伝達漏れや対応の遅れを防ぎやすくなります。

03

工程表で予定と実績を一元管理

Proceedクラウドは、工程表に予定日と実績日を登録し、プロジェクトの進み具合を視覚的に確認できます。写真の登録状況から案件の進捗も把握できるため、管理者が現地へ出向かなくても状況を確認しやすく、納期遅延の兆候にも早く気付けます。工程表はドラッグ&ドロップで作成でき、CSVによるデータ登録にも対応しているため、既存システムからの移行もスムーズです。

Proceedクラウドの料金プラン

Proceedクラウドの料金プランをご紹介します。

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Proceedクラウドの仕様・サポート対応

仕様・サポート

セキュリティ
通信の暗号化

Proceedクラウドの運営会社

サービスを運営する株式会社東京ファクトリーの概要です。
会社名株式会社東京ファクトリー
本社の国日本
本社所在地東京都千代田区大手町1-9-2 大手町フィナンシャルシティグランキューブ3F
設立2020年4月
代表名池 実
事業内容 製造業向け SaaSの開発・販売・運用業務改善コンサルティング

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