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Microsoft To Do

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出典:Microsoft To Do https://www.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365/microsoft-to-do-list-app

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Microsoft To Doとは

Microsoft To Doは、マイクロソフトが提供するクラウド型のタスク管理アプリです。日々のToDoリストを簡単に作成・共有でき、期限やリマインダー、繰り返し設定に対応。OutlookやMicrosoft 365各製品との連携で、受信メールや会議予定からタスクを素早く追加することが可能。シンプルながら直感的な操作性で、個人の生産性アップをサポートします。

Microsoft To Doの特徴・メリット

Microsoft To Doの特徴やメリットをご紹介します。

01

デバイスを問わない同期でタスクを管理

Microsoft To DoはWindows、Mac、iOS、Android、Web版など多種多様な端末でタスクを共有・同期できる無料ツール。場所や端末を問わずにアクセス可能で、リストの共有機能を使えばチーム内の作業分担もスムーズ。シンプル操作で使い始めやすく、生産性を上げやすい点が特長です。

02

便利な一元管理

Outlookとの連携により、メールで受け取ったタスクを簡単操作で「To Do」へ追加可能。メールに埋もれてしまいがちな仕事を見逃さず、Outlookタスクと合わせて管理することで、全業務の見える化を進めやすいです。

03

タスク管理によるやり忘れ防止

リマインダーや繰り返し設定などの機能を備え、優先度をつけて整理すれば日々のやるべきことが明確化。複数のデバイスで同期されるため、外出先でもリアルタイムにタスクを確認でき、どんな状況でも漏れなく仕事を進められます。

Microsoft To Doの料金プラン

Microsoft To Doの料金プランをご紹介します。

無料プランあり
標準プラン
無料
タスク管理が可能

Microsoft To Doの仕様・サポート対応

仕様・サポート

提供形態
アプリでの提供
セキュリティ
ISMS
冗長化
通信の暗号化
IP制限
二要素認証・二段階認証
シングルサインオン

Microsoft To Doの運営会社

サービスを運営するMicrosoftの概要です。
会社名Microsoft
本社の国アメリカ
本社所在地Microsoft Corporation One Microsoft Way Redmond, WA 98052-7329 USA
拠点アメリカ
設立1975年4月
代表名Satya Nadella
従業員規模182,268名
事業内容 ■ビジネスツール「Productivity and Business Processes」
様々なデバイスやプラットフォームにまたがり、生産性やコミュニケーション、情報サービスに関するプロダクトやサービスを提供

■クラウド「Intelligent Cloud」
最新のビジネスと開発者を支援できるパブリック、プライベート、およびハイブリッドサーバー製品とクラウドサービスで構成

■個人向けPC「More Personal Computing」
『Windows』『Surface』『Xbox』などの、より個人向けのプロダクトやサービスを提供
資本金-

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