
Genie Frame
有限会社賢晋事務所
出典:Genie Frame http://www.genieframe.com/
特徴
タスクのグループ化による柔軟な管理
グループウェア・SNS機能の充実
情報の分類・管理による可視化
Genie Frameとは
Genie Frame(ジニーフレーム)は、小規模チーム向けのクラウド型オールインワンプロジェクト管理ツールです。タスク、進捗、スケジュール、メッセージ、ファイルなどプロジェクト運営に必要な情報を一つのプラットフォームで一元管理できます。SNSのように直感的に使える操作性が特徴で、プロジェクト状況をひと目で把握できる「ペタボー」機能を搭載しています。仮想コルクボード上に付箋感覚でタスクやアイデアを貼り出し、担当者や期限を設定して進行管理できるため、誰でも使いやすい設計です。また、タスクごとにコメントでやり取りしたり、画像などのファイルを添付して共有することも可能です。カレンダーで今後の予定を確認したり、進捗バーで達成状況を可視化でき、チーム内の情報共有とプロジェクト管理を効率化します。
Genie Frameの特徴・メリット
Genie Frameの特徴やメリットをご紹介します。
01
タスクのグループ化による柔軟な管理
Genie Frameは、タスクを階層化しグルーピングできる点が特長です。タスクが増えて複雑化しても整理しやすく、マイルストーンと関連付けて管理できます。重要度順の並べ替えもマウス操作で簡単に行え、その場で即時反映されるため、日々の業務管理がスムーズになります。
02
グループウェア・SNS機能の充実
Genie Frameは、プロジェクト管理に加えてメモやレポート、報告、ミーティングなどのグループウェア機能を備えています。会議室予約もシステム上で完結でき、チームや参加者を選択するだけで簡単に設定できます。情報共有と業務調整を一体化することで、コミュニケーションの効率化につながります。
03
情報の分類・管理による可視化
Genie Frameは、チャットなどで共有された情報を「未設定・作業中・完成・重要」などに分類し、色分けして管理できます。情報は複数の引き出しに整理して保存できるため、必要な情報をすぐに確認できます。トラブルや課題に関する情報も蓄積しやすく、未解決のまま放置するリスクを抑えられます。
Genie Frameの料金プラン
Genie Frameの料金プランをご紹介します。
無料プラン
無料
2ユーザー/2プロジェクト
マイルストーン、タスク、メッセージ、ビジョン管理が制限なく使用可能
ぷち
月2,480円
初期費用
-
最低利用期間
-
最低利用人数
なし
6ユーザーあたり
まぁまぁ
月4,980円
初期費用
-
最低利用期間
-
最低利用人数
なし
15ユーザーあたり
ごーじゃす
月9,800円
初期費用
-
最低利用期間
-
最低利用人数
なし
35ユーザーあたり
限界
月19,800円
初期費用
-
最低利用期間
-
最低利用人数
なし
ユーザー数制限なし
Genie Frameの仕様・サポート対 応
仕様・サポート
サポート・ヘルプセンター
提供形態
スマホ・モバイル対応
セキュリティ対応
対応言語
Genie Frameの機能・連携サービス
機能
機能カバー率9%
タスク管理機能
工数管理機能
バグ管理機能
情報共有機能
Genie Frameの運営会社
サービスを運営する有限会社賢晋事務所の概要です。
| 会社名 | 有限会社賢晋事務所 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都杉並区荻窪5丁目11番9号 |
| 拠点 | 東京都 |
| 代表名 | 谷口 賢晋 |




