
Wrike
Wrike, Inc.
出典:Wrike https://www.wrike.com/ja/
参考価格
無料
他
機能カバー率75%
Wrikeとは
Wrike(ライク)は、作業管理からリソース配分まで対応する高度なプロジェ クト管理ツールです。タスクをプロジェクトやフォルダ単位で整理し、ガントチャートやカンバンボードで進捗を可視化できます。タスクの担当者・優先度・期限などの情報はリアルタイムに更新・共有されます。プロジェクトテンプレートやカスタムワークフロー、ダッシュボードにより、チームの業務プロセスに合わせて柔軟に管理可能です。@メンション付きコメントやドキュメントのバージョン管理機能でチーム内の情報伝達を効率化し、常に最新状態を維持できます。さらに、タイムトラッキングや工数レポート、リソース負荷管理機能も備えており、プロジェクトマネージャーはチームの稼働状況を把握して最適化できます。また、多様な外部ツールと連携でき、既存システムへの統合も容易です。
Wrikeの特徴・メリット
Wrikeの特徴やメリットをご紹介します。
01
リモートワークでの生産性向上をサポート
タスクの優先度や進捗をリアルタイムに共有し、やり取りを一元管理できるため、リモート環境でもチーム全体の作業を把握可能。チャットやメールでのやり取りを減らし、タスクの抜け漏れを防ぎなが ら効率的に作業できます。
02
さまざまな業務をカバーできる高いカスタマイズ性
ワークフローやステータス管理を自由に設定でき、複数部門や別々のプロジェクトでも運用ルールに合わせた管理が可能。ドキュメント管理、承認プロセスの自動化なども充実し、マーケティングから開発まで幅広い業務に対応します。
03
クラウドの便利さとオンプレミスレベルのセキュリティを確保
クラウド環境で運用しながら厳格な認証や暗号化を取り入れているため、情報漏えいリスクを低減。顧客データやプロジェクトファイルの取り扱いに厳しい企業でも安心して導入できるセキュリティ水準を備えています。
Wrikeの料金プラン
Wrikeの料金プランをご紹介します。
Free
無料
人数上限なし
チームの簡単なタスク管理に
Professional
月9.8$
/ユーザー
初期費用
-
最低利用期間
-
最低利用人数
なし
5~200名のユーザー
小規模チームでの使いやすいプロジェクト管理ツールの導入とガントチャートの利用に
Business
月24.8$
/ユーザー
初期費用
-
最低利用期間
-
最低利用人数
5
5~200名のユーザー
大規模プロジェクトの管理や、幅広い部門でのワークマネジメントによる業務効率化と管理職の負担軽減に
Enterprise
お問い合わせ
5名以上・上限なし
高度なセキュリティと監査レポートなどの IT 管理者向けの機能が必要な企業に
Pinnacle
お問い合わせ
5名以上・上限なし
より複雑な業務ニーズを満たしたい企業に
Wrikeの仕様・サポート対応
仕様・サポート
サポート・ヘルプセンター
提供形態
スマホ・モバイル対応
セキュリティ対応
対応言語
Wrikeの機能・連携サービス
機能
機能カバー率75%
タスク管理機能
工数管理機能
バグ管理機能
情報共有機能