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Okage Go 店内版

Okage Go 店内版

Okage株式会社

出典:Okage Go 店内版

特徴
店舗の世界観を反映した注文画面
複雑なメニュー構成にも柔軟に対応
多言語対応で訪日客も注文しやすい
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情報更新者:業界DX最強ナビ編集部掲載修正依頼

Okage Go 店内版とは

Okage Go 店内版は、専用のオーダー端末を用意せず、来店客自身のスマートフォンから注文できるモバイルオーダーシステムです。テーブルに設置したワンタイムQRコードを読み取るとメニューが表示され、そのまま注文まで進められるため、導入時の端末コストを抑えながらセルフオーダー環境を整えられます。メニュー画面はフリーレイアウトに対応し、店舗の雰囲気に合わせて背景やフォント、ボタン配置などを設定可能。トッピングやセット内容、ご飯の量など細かな注文にも柔軟に対応でき、多言語にも対応しています。店舗ごとのメニュー構成や接客スタイルを活かした注文環境を構築できる点が特徴です。

Okage Go 店内版の特徴・メリット

Okage Go 店内版の特徴やメリットをご紹介します。

01

店舗の世界観を反映した注文画面

Okage Go 店内版は、特許取得のフリーレイアウトを採用しており、背景やフォント、メニューボタンの配置などを自由に設定できます。手書き文字のメニューも表示できるため、店舗独自のデザインや雰囲気を注文画面に反映できます。料理の魅力とブランドイメージを伝えながら、オリジナリティのある注文体験を提供できます。

02

複雑なメニュー構成にも柔軟に対応

Okage Go 店内版は、サブメニューを無制限に設定でき、トッピングやセットメニュー、ご飯の量など細かな注文内容にも対応します。商品ごとに必要な選択項目を設定できるため、注文パターンが多い飲食店でもメニュー構成を再現しやすく、注文時の選択肢をわかりやすく提示できます。

03

多言語対応で訪日客も注文しやすい

Okage Go 店内版は、英語・中国語・韓国語・タイ語などの多言語に対応しています。外国人のお客様も母語に近い表示でメニューを確認できるため、言葉の壁による注文時の負担を抑えられます。スタッフが外国語で対応する場面も減らせるため、インバウンド需要のある店舗でも利用しやすいシステムです。

Okage Go 店内版の料金プラン

Okage Go 店内版の料金プランをご紹介します。

標準プラン
月11,000円~
/契約
初期費用
124,300円/契約
最低利用期間
3ヶ月~
最低利用人数
なし
【初期費用の内訳】 最初に購入いただく機器(Wi-Fiルーター・レシートプリンター)を含む料金。 【月額料金】 月額料金は店の席数に応じて変わります。合計の卓数は、複数名で座れるテーブル数+おひとり様からのカウンター席数となります。 1~15卓:11,000円 16~25卓:16,500円 26~35卓:22,000円

Okage Go 店内版の機能・連携サービス

機能

機能カバー率
67%
オーダー機能
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
サブメニュー設定
決済機能
オンライン決済
その他の機能
多店舗管理
多言語対応

Okage Go 店内版の運営会社

サービスを運営するOkage株式会社の概要です。
会社名Okage株式会社
本社の国日本
本社所在地東京都中央区東日本橋2-2-10 アズ東日本橋ビル3F・4F
設立2009年6月
代表名内田 善久
資本金1億円(累計調達額10億円)

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